交通状況調査へのドローン撮影画像活用

提案者

 茨城県土木部道路建設課

提案の概要

 圏央道は、平成29年2月26日に暫定2車線で県内区間が全線開通しました。開通後は交通量が増加の一途をたどっており、その状況を把握したいとの提案がありました。

調査の概要

 公社が保有するドローンにて、平成29年8月11日から14日の朝夕に、阿見東IC付近とつくば中央IC付近の2か所において撮影(写真及び動画)を実施しました。

成果

  • 鳥瞰動画により交通状況を視覚的に把握できる。
  • 動画から走行速度の変化や通行車両の種別や台数を測ることができる。

 

 建設技術公社職員によるドローン操縦の様子

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 当公社はドローンを4基保有し、25名の職員が飛行の許可承認を受けています。(平成29年10月現在)

 

 

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